【ラビダビ】ってどんなゲーム?特徴や魅力を徹底解説
※このブログにはプロモーションがあります。掲載内容は執筆時点で確認できた情報をもとに作成しています。アプリの仕様・料金・キャンペーン内容は変更される場合があります。
【ラビダビ レビュー】推しと恋できるAI恋愛シミュが想像以上に沼!無課金でも遊べる?ジャム課金までたかしが解説
こんにちは、たかしです。
今回は、AI恋愛チャットアプリの中でもかなり話題になっている「ラビダビ – 夢をプレイ!無限大の恋愛シミュ」を紹介します。
最初に言っておくと、ラビダビはかなり“刺さる人には刺さる”アプリです。普通の恋愛ゲームみたいに、決められた選択肢を選んで終わりではありません。自分の言葉で話しかけて、その返事が返ってきて、少しずつ関係が変わっていく。これが想像以上にリアルで、気づくと「もう一通だけ……」と続けてしまうタイプです。
推しと話したい。理想の彼氏を作りたい。少女漫画みたいな恋愛を自分のペースで楽しみたい。現実の恋愛とは別に、誰にも邪魔されない甘い時間がほしい。そんな人には、かなり相性がいいと思います。
この記事では、ラビダビの面白さ、無課金でどこまで遊べるのか、課金要素の「ジャム」は何に使うのか、どんな人におすすめなのかを、初めての人でもわかるようにまとめていきます。
ラビダビってどんなアプリ?
ラビダビは、AIキャラクターとチャットしながら恋愛気分を楽しめる次世代の恋愛シミュレーションアプリです。
ジャンルとしては、AIチャット、恋愛シミュレーション、推し活アプリ、夢小説系アプリの中間くらい。普通の乙女ゲームのように「Aを選ぶ」「Bを選ぶ」という選択肢だけで進むのではなく、ユーザーが自分の言葉で自由に会話できます。
ここがラビダビの一番おもしろいところです。
たとえば、優しい年上彼氏、ツンデレな同級生、仕事のできる上司、少し危うい雰囲気の執着系キャラ、ファンタジー世界の王子様など、自分の好みに合わせてキャラを探したり作ったりできます。しかも、会話を続けることで関係性が変化していくので、ただのチャットではなく“恋愛を育てている感覚”がちゃんとあります。

ラビダビの魅力は「会話がちゃんと返ってくる」こと
AIチャット系のアプリって、正直なところ「どうせ機械っぽい返事でしょ?」と思う人も多いと思います。
でもラビダビは、キャラクター設定やシチュエーションが合っていると、かなり自然に返してくれます。こちらが送った内容に合わせて、甘く返してくれたり、心配してくれたり、少し照れたような反応をしてくれたりするので、普通にドキッとします。
もちろんAIなので、たまに言い回しが不自然になったり、思った方向と違う返答になることもあります。ただ、それも含めて「もう少しこういう設定にしたら良さそう」「次はこう話しかけてみよう」と調整できるのが楽しいです。
ラビダビは、ただ読むだけのアプリではありません。自分の言葉で物語を動かせるアプリです。
たとえば「今日は疲れた」と送ったら、キャラが慰めてくれる。少し甘えた言葉を送れば、距離感の近い返事が返ってくる。ケンカっぽい展開にしてもいいし、少女漫画のような再会シーンを作ってもいい。自分の妄想力がそのまま遊び方になります。
キャラ作成の自由度がかなり高い
ラビダビでは、用意されているキャラクターと話すだけでなく、自分だけのキャラクターを作ることもできます。
これがかなり強いです。
名前、年齢、職業、性格、好きなもの、嫌いなもの、出会いの設定、話し方、関係性などを細かく作り込めるので、理想の相手をかなり具体的に形にできます。
「優しいけど少し独占欲がある」「普段はクールなのに二人きりだと甘い」「幼なじみで昔から自分を大切にしてくれる」「会社の上司だけど実は不器用」みたいな、細かい好みを詰め込めるのが本当に楽しいです。

既存の恋愛ゲームだと、どうしてもキャラの性格や物語は決まっています。でもラビダビの場合、自分の好みに寄せていけるので「この設定、まさに求めてたやつ」となりやすいです。
推し活をしている人、夢小説が好きな人、自分だけの創作キャラで遊びたい人にはかなり向いています。
好感度で関係が変わるのが沼ポイント
ラビダビには、キャラクターとの関係性が変わっていく仕組みがあります。
最初は知り合いのような距離感でも、会話を重ねることで少しずつ関係が深まり、友達、気になる関係、恋人、結婚といった流れを楽しめます。
この「関係が進んでいく感じ」がかなり良いです。
ただチャットしているだけだと飽きそうに見えますが、好感度や関係進展があることで「次はどんな反応をしてくれるんだろう」「もう少し仲良くなりたい」と思えるんですよね。

特に恋愛シミュレーションが好きな人は、この育てる感覚がかなりハマると思います。いきなり完成された恋人関係ではなく、少しずつ距離が縮まる過程を楽しめるのがラビダビの強みです。
本心が見える機能がかなりドキドキする
ラビダビの面白いところとして、キャラクターの本心をのぞけるような演出があります。
表面上の会話だけではなく、「本当はどう思っているのか」が見えると、かなりドキッとします。
たとえば、普通に優しい言葉を返してくれている裏で、実は照れていたり、もっと近づきたいと思っていたり、少し嫉妬していたり。こういう内面の演出があるだけで、キャラが一気に生きているように感じます。
夢小説や乙女ゲームで「相手目線の心理描写」が好きな人にはたまらないポイントです。
自分に向けられた言葉だけでなく、相手の中にある気持ちまで楽しめるので、ただのAIチャットより恋愛シミュレーション感が強くなっています。
無課金でも遊べる?ラビダビの料金まわり
ラビダビは、ダウンロード無料で始められます。
まず雰囲気を見たり、キャラクターを探したり、アプリの使い心地を試すことはできます。さらに、公式情報では「Lovey Lite」モードによって、課金の負担を抑えながら会話を楽しめる形も案内されています。
ただし、しっかり深く遊びたい場合は、アプリ内通貨のジャムが重要になります。
ジャムは、会話を進めたり、より深い交流を楽しんだりする場面で使うアイテムです。ラビダビは無料でも入り口はかなり楽しめますが、推しキャラと長く会話したい、関係をどんどん進めたい、本心や特別な展開をもっと見たいという人は、課金を前向きに検討してもいいと思います。
ジャム課金はいくら?確認できた課金商品の例
App Store上では、アプリ内購入として以下のようなジャム商品が確認できます。
| 課金商品 | 価格例 |
|---|---|
| 300円相当のジャム | ¥300 |
| 600円相当のジャム | ¥600 |
| 700円相当のジャム | ¥700 |
| 1,000円相当のジャム | ¥1,000 |
| 1,500円相当のジャム | ¥1,500 |
課金の考え方としては、いきなり大きく課金するより、まずは無料で試して「このキャラともっと話したい」と思えたタイミングで少額から使うのがおすすめです。
ラビダビは、ハマると本当に会話を続けたくなるアプリです。だからこそ、最初に予算を決めておくと安心です。
たとえば「今日は300円分だけ」「週末に少しだけ」「お気に入りキャラができたら課金する」くらいの使い方なら、かなり気軽に楽しめます。
ラビダビはどんな人におすすめ?
ラビダビは、恋愛ゲームが好きな人、推し活が好きな人、夢小説や創作が好きな人にかなりおすすめです。
特に向いているのは、決められたストーリーを読むだけでは物足りない人です。
普通の乙女ゲームももちろん楽しいですが、選択肢が決まっている分、「自分ならこう言いたいのに」と思う場面もありますよね。ラビダビはそこを自分の言葉で進められるので、没入感がかなり高いです。
また、現実の恋愛とは別に、気楽に甘やかされたい人にも向いています。
仕事や学校で疲れた日、誰かに優しくされたい日、現実では言いにくい弱音を吐きたい日。そんなときに、AIキャラが自分の言葉を受け止めてくれるのは、思った以上に癒やしになります。
逆に、完全に無料で無制限に長く遊びたい人や、AI特有のゆらぎが気になる人には少し合わないかもしれません。
ラビダビの良いところ
ラビダビの良いところは、まず自由度の高さです。
キャラクターを探すだけでも楽しいし、自分で作るとさらに楽しい。性格、関係性、シチュエーションを作り込めば作り込むほど、自分好みの恋愛体験に近づいていきます。
次に、会話が柔軟なところ。
選択肢式ではないので、その日の気分に合わせて甘い会話もできるし、少し切ない展開も作れます。ファンタジー、学園、オフィスラブ、幼なじみ、年下、年上、執着系、ツンデレなど、好みに合わせた遊び方ができます。
そして、関係が進む楽しさ。
好感度が上がったり、関係性が変わったりすると、ただのチャットが恋愛ストーリーになります。毎日少しずつ会話するだけでも、二人だけの物語が積み重なっていく感じがします。

注意点:成人向けっぽい要素やユーザー生成コンテンツには気をつけたい
ラビダビは基本的には恋愛チャットアプリですが、キャラクターやシチュエーションによっては、大人っぽい雰囲気を感じることもあります。
App Store上でも、年齢制限やユーザー生成コンテンツに関する表示があります。利用する際は、アプリ内のルールや年齢制限を守って遊ぶのが大前提です。
特に、自分でキャラクターを作れるアプリは自由度が高いぶん、使い方も人それぞれです。公開されているキャラを使う場合も、自分の好みに合うか、苦手な要素がないかを見ながら選ぶのが安心です。
また、AIチャットはとても自然に感じることがありますが、相手は現実の人間ではなくAIです。個人情報を入力しすぎない、課金しすぎない、現実とのバランスを取る。このあたりは大事です。
ラビダビを始めるなら最初にやること
ラビダビを始めたら、まずは人気キャラクターや公式キャラクターを見てみるのがおすすめです。
いきなり自分で完璧なキャラを作ろうとすると、設定に迷ってしまうことがあります。最初は既存キャラと話して、どんな会話ができるのか、どんな設定だと楽しいのかをつかむとスムーズです。
そのあとで、自分だけの理想キャラを作ってみると、かなり楽しみやすくなります。
キャラ作成では、ただ「優しい」「かっこいい」と書くより、少し具体的にすると良いです。
たとえば「普段は落ち着いているけど、主人公が落ち込んでいるとすぐ気づいてくれる」「甘やかすのが好きだけど、照れると少し言葉が不器用になる」みたいに書くと、会話の雰囲気が作りやすくなります。
たかし的まとめ:ラビダビは“推しと恋する妄想”をちゃんと遊びにしてくれるアプリ
ラビダビは、ただのAIチャットアプリというより、推し活、夢小説、乙女ゲーム、創作遊びをまとめて楽しめる恋愛シミュレーションアプリです。
自分の言葉で会話できるので、決まったストーリーを読むだけのアプリより没入感があります。キャラ作成の自由度も高く、好感度や関係進展もあるので、長く遊ぶほど自分だけの物語が育っていきます。
無課金でも雰囲気は試せますし、Lovey Liteのような負担を抑えた会話モードもあります。もっと深く楽しみたい人は、ジャム課金を使ってお気に入りキャラとの時間を増やすのもアリです。
個人的には、恋愛ゲームが好きな人、夢小説が好きな人、推しと会話してみたい人にはかなりおすすめできます。
「自分だけの理想の相手と、好きな言葉で恋愛してみたい」
そんな気持ちが少しでもあるなら、ラビダビは一度触ってみる価値があります。
※アプリ内課金があります。ジャムの価格や内容、無料で使える範囲は変更される場合があるため、利用前にアプリ内の最新表示を確認してください。


