※このブログにはプロモーションがあります。アプリの登録・利用は18歳以上が対象です。料金や掲載状況は変更される場合があるため、登録前に公式情報もあわせて確認してください。

【PR】イククルは今から始めても出会える?料金・口コミ・使い方をたかしが本音レビュー

こんにちは、たかしです。

今回は、出会い系・マッチング系サービスの中でも名前を見かけることが多い「イククル」について、実際にどんな人に向いているのか、無料でどこまで使えるのか、課金はどのくらい見ておけばいいのかを、できるだけわかりやすくまとめました。

イククルって、名前は聞いたことがあっても、いざ始めようとすると少し迷いますよね。「本当に使いやすいの?」「今から登録しても遅くない?」「男性はどこで料金がかかる?」「安全面は大丈夫?」みたいなところが気になるはずです。

結論からいうと、イククルは気軽に話せる相手を探したい人、まずはメッセージから距離を縮めたい人、月額制ではなく使った分だけ課金したい人にかなり相性がいいサービスです。特に、募集・日記・趣味検索など、きっかけを作る機能が多いので、ただプロフィールを眺めて終わるタイプのアプリよりも動きやすいです。

恋も遊びも、まずは無料登録から

女性は基本無料。男性も登録無料で、ポイント制だから自分のペースで始めやすいです。

イククル公式サイトを確認する

Androidの場合は、Google Playでの掲載状況が時期や端末によって変わることがあるため、公式サイト経由で確認するのが無難です。iPhoneならApp Storeから確認できます。

イククルってどんなサービス?

イククルは、累計会員数1500万人規模の出会いコミュニティとして知られているサービスです。アプリ名だけ見ると「マッチングアプリ」の印象が強いですが、実際は募集、日記、プロフィール検索、趣味検索、あしあと、タイプなど、出会いの入り口がかなり多いのが特徴です。

よくあるマッチングアプリだと、まず「いいね」を送って、相手も返してくれて、そこからやっとメッセージという流れが多いですよね。イククルはそれよりも、もっと掲示板・SNS寄りの動き方ができます。今日話したい人、近場で気軽にご飯に行ける人、趣味が近い人などを、目的に合わせて探しやすいです。

いますぐ出会おうの公式イメージ

個人的にいいなと思ったのは、最初のハードルが高すぎないところです。ガチガチに婚活を始めるぞ、というより、まずは「話が合う人いるかな?」くらいの感覚で使いやすい。友達作り、メル友、恋活、食事相手など、入口がゆるめなので、いきなり重い関係を求めていない人でも始めやすいです。

イククルのざっくり特徴・登録無料で始めやすい
・女性は基本無料で使いやすい
・男性はポイント制で、必要な分だけ使える
・募集、日記、趣味検索など出会いの導線が多い
・24時間365日サポート体制がある
・18歳未満は利用不可

イククルの良いところ:出会いのきっかけが多い

1. 募集から相手を探せるのがラク

イククルの大きな魅力は、やっぱり「募集」機能です。プロフィール検索だけだと、どうしても写真や年齢だけで判断しがちですが、募集だと相手が今どんな目的で使っているのかが見えやすいです。

たとえば、まずはメッセージから話したい人、地域の友達を探している人、食事に行ける人を探している人など、相手の温度感がわかったうえでアプローチできます。これが地味に大事です。目的がズレている人にメッセージを送っても返事はもらいにくいですが、募集なら最初から方向性が近い人を見つけやすいです。

イククルで相手を探すイメージ

2. 日記機能で人柄が見えやすい

プロフィールだけだと、どうしても情報が少ないですよね。写真、年齢、住んでいる地域、ひとこと。これだけで「この人と話したい」と思えることもありますが、やっぱり最初の話題に困ることもあります。

その点、イククルの日記はかなり便利です。日常のこと、趣味のこと、最近行った場所、ちょっとしたつぶやきなどが見えるので、メッセージの入口が自然になります。「日記見ました。自分もその映画気になってました」みたいに送れるだけで、いきなりテンプレ感が減ります。

出会い系やマッチングアプリで大切なのは、最初の一言をいかに自然にするかです。相手のプロフィールや投稿をちゃんと見ているだけで、返信率はかなり変わります。イククルはその材料が多いので、初心者でも会話を始めやすいです。

3. 趣味検索で「話が合いそう」から入れる

見た目や地域だけで探すのも悪くないですが、長くやり取りするなら趣味が近いほうが楽です。イククルには趣味検索があるので、映画、音楽、カフェ、ドライブ、ゲーム、旅行など、自分と共通点がありそうな人を見つけやすいです。

イククル趣味検索のイメージ

共通点があると、メッセージの最初がかなりラクになります。「何話せばいいんだろう」で止まらず、「自分もそれ好きです」から入れるのは大きいです。特に、文章でのやり取りが苦手な人ほど、趣味検索を使ったほうがいいです。

料金はどう?男性はポイント制、女性は基本無料

イククルの料金で押さえておきたいのは、月額制ではなくポイント制というところです。毎月決まった料金を払い続けるタイプではなく、必要な分だけポイントを使う形なので、使う頻度が少ない人でも始めやすいです。

公式の料金表では、女性は完全無料、男性は会員登録無料で、メッセージ送信など一部機能にポイントを使います。入会費や月会費がないので、「とりあえず登録して雰囲気を見たい」という人にも合っています。

機能 ポイント目安
募集一覧を見る 無料
プロフィールを見る 無料
募集内容を見る 1〜4pt
メッセージを送る 7pt
返事を読む 無料
日記を書く・読む・コメント 無料
タイプする 1pt
プロフィール画像を見る 2pt

1pt=おおよそ10円換算で考えると、メッセージ送信7ptは約70円です。月額アプリのように「使っていなくても毎月料金がかかる」のではなく、送った分だけ消費する形なので、予算管理はしやすいです。

課金商品の例

App Storeではアプリ内購入として、以下のようなポイント商品が確認できます。

商品名 価格
157pt 1,500円
295pt 2,800円
481pt 4,400円
891pt 7,600円
1605pt 12,800円

最初は少額からで十分です。いきなり大きく課金するより、プロフィールを整えて、募集や日記を見て、返信が来やすい使い方をつかんでから追加するほうがムダが少ないです。

たかし的おすすめの使い方最初は無料登録でもらえるポイントや少額課金で様子見。プロフィールをしっかり作って、相手の募集内容や日記を読んでからメッセージ。これだけで、やみくもに送るよりポイント消費をかなり抑えられます。

無料でも使える?無課金でできること

女性は基本無料なので、かなり気軽に使えます。男性の場合も、登録無料でプロフィール閲覧などは無料で使えるため、まず雰囲気を見ることはできます。

ただし、男性がしっかり出会いにつなげるなら、メッセージ送信でポイントを使う場面は出てきます。ここは正直に言うと、完全無課金でガンガン出会うというより、無料ポイントで試して、必要な分だけ追加するという考え方が向いています。

とはいえ、ポイント制は悪いことばかりではありません。月額課金だと「今月あまり使っていないのに料金だけ発生した」ということがありますが、ポイント制なら使った分だけです。忙しい月はあまり使わず、時間がある週末だけ使う、という調整もしやすいです。

安全面は?不安な人こそ機能を使おう

出会い系サービスで気になるのが安全面です。イククルでは、24時間365日のサポート体制やパトロール、通報、拒否系の機能が用意されています。もちろん、どんなサービスでも相手を見極める意識は必要ですが、困ったときに通報できる導線があるのは安心材料です。

イククルでメッセージを交換するイメージ

特に初心者は、すぐに外部連絡先へ誘導してくる相手、話がかみ合わない相手、金銭の話を急に出してくる相手には注意しましょう。これはイククルに限らず、出会い系・マッチング系サービス全般で共通です。

逆に、プロフィールがしっかりしていて、日記や募集内容に自然さがあり、会話のテンポが普通の人は安心してやり取りしやすいです。焦らず、アプリ内で何通かやり取りしてから判断するのがおすすめです。

安全に使うコツ・プロフィールと投稿内容を確認してからメッセージする
・いきなり外部連絡先へ移動しない
・金銭の話が出たら距離を置く
・初対面は人目のある場所を選ぶ
・違和感があれば無理に会わない
・通報や拒否機能を遠慮なく使う

イククルが向いている人

イククルは、真面目すぎる婚活アプリというより、もう少し気軽な出会いを探しやすいサービスです。もちろん恋活にも使えますが、最初から結婚前提でガチガチに進めたい人より、まずはメッセージ、食事、友達作りから始めたい人に向いています。

特に向いているのは、次のような人です。

・近場で話せる相手を探したい人
・趣味が合う人とつながりたい人
・月額制よりポイント制のほうが安心な人
・募集や日記など、SNSっぽい機能が好きな人
・マッチング成立を待たずにアプローチしたい人
・大手の老舗サービスを選びたい人

逆に、毎月定額でじっくり婚活したい人、本人確認がかなり厳密な婚活アプリだけを使いたい人、メッセージにお金を使うのが苦手な人は、他の月額制サービスと比較してからでもいいと思います。

出会いやすくするコツ

プロフィールは手を抜かない

イククルに限らず、プロフィールが薄いと返信はかなりもらいにくいです。写真がない、自己紹介が一言だけ、目的がわからない。この状態でメッセージを送っても、相手からすると不安です。

自己紹介では、住んでいる地域をざっくり、休日の過ごし方、好きなこと、どんな相手と話したいかを書いておくと自然です。長すぎる必要はありませんが、「ちゃんと普通に話せる人」という印象を作ることが大切です。

最初のメッセージは相手に合わせる

テンプレの「こんにちは、仲良くしてください」だけだと、どうしても埋もれます。相手の日記や募集を見て、一言だけでも触れましょう。

たとえば、「カフェ巡り好きなんですね。自分も休日に行くことが多いです」「映画の話できる人探してました」くらいで十分です。ポイントを使うなら、相手に合わせた一通にするほうがずっと効率がいいです。

募集ジャンルを使い分ける

イククルは募集ジャンルが複数あるので、自分の目的に合う場所を見るのが大事です。まずは食事、地域メル友、友達・恋人系など、自分が自然に話せそうなところから使うと失敗しにくいです。

イククルの出会う機能イメージ

アプリ版とWeb版、どっちがいい?

iPhoneユーザーならApp Store版を入れておくと通知が見やすく、メッセージに気づきやすいです。一方で、登録やポイント購入、機能の確認はWeb版もあわせて見るのがおすすめです。

紹介ブログ系でもよく言われていますが、イククルはWeb版とアプリ版で見え方や機能、ポイント面が異なることがあります。アプリだけで完結させるより、公式サイトもブックマークしておくと便利です。

たかし的には、最初は公式サイトから全体を確認し、iPhoneならアプリも入れて通知用に使うのがバランスいいです。Androidはストア掲載状況が変わることがあるため、まず公式サイトを確認しておくのが安全です。

まとめ:イククルは「気軽に始めたい人」にかなり合う

イククルは、出会いの入口が多く、料金もポイント制で、まず雰囲気を見るところから始めやすいサービスです。女性は基本無料、男性も登録無料で、プロフィール閲覧や日記など無料で使える範囲があります。

男性はメッセージ送信などでポイントを使いますが、月額制ではないので、使いすぎに気をつければ自分のペースで調整できます。プロフィールをしっかり作って、募集や日記を見て、相手に合わせたメッセージを送る。これだけでも、かなり使いやすさは変わります。

今から始めても遅いかというと、全然そんなことはありません。会員数が多く、募集や日記が動いているサービスなので、今日からでも新しいきっかけは作れます。

「いきなり重い婚活はちょっと違う」「でも、普段の生活だけでは出会いが少ない」「まずは気軽に話せる相手を探したい」そんな人は、イククルを一度チェックしてみる価値ありです。

まずは無料登録で雰囲気を見てみる

プロフィールを整えて、募集・日記・趣味検索から自分に合う相手を探してみましょう。

イククル公式サイトへ

※18歳未満は利用できません。出会い系・マッチングサービスを利用する際は、相手の発言やプロフィールを確認し、違和感がある場合は無理にやり取りを続けないようにしましょう。